PIVOT出稿の”定量効果”を最大化する動線設計とは|放映前後にとるべき4つの施策

PIVOT出稿は「放映すれば終わり」ではありません。
タクシーやエレベーター広告などのマス施策は、一瞬で多くの人に認知を広げられる反面、導線設計を怠ると、せっかくの投資が”話題化だけ”で終わってしまいます。
PIVOT出稿も同じです。映像を流すだけでは、定量効果を得るのは難しいのが現実です。
そこで重要になるのが、放映前から放映後までを一気通貫で設計する「受け皿づくり」です。
PIVOT出稿の前後に複数の施策を適切に組み合わせることで、認知を「定量成果」に変えることができます。
本セミナーでは、エスプール社の成功事例をもとに、PIVOT出稿の効果を最大化するための4つの具体施策を徹底解説します。
社内稟議の通し方、放映前に仕込むSEO戦略、放映直後に機能するLP・WPとSNSの活用法、そして放映後も成果を伸ばし続ける改善サイクルまで、実際の数字とノウハウを余すことなく共有します。
セミナー概要
タイトル | PIVOT出稿の”定量効果”を最大化する動線設計とは|放映前後にとるべき4つの施策 |
開催日 | 2025年9月12日(金)12:00〜13:00 |
費用 | 無料 |
イベント形式 | オンライン開催 |
登壇者 | 福原珠理(PIVOT株式会社) 境田圭晃(株式会社エスプール) 岸本将和(合同会社Wave) 山口耀平(合同会社Wave) |
問い合わせ先 | 株式会社エスプール タクウィル セミナー事務局(担当:清水聖子) TEL:03-6859-8899(平日10:00~18:00) mail:takuwil@spool.co.jp |
こんな方へおすすめ
- 認知施策を単発で終わらせず、放映前後の設計で確実にリード獲得・商談化までつなげたい方
- PIVOT出稿を検討中だが、社内稟議やROI算出の根拠づくりに課題を感じている方
- タクシーやエレベーター広告など既存マス施策の成果に限界を感じ、より費用対効果の高い施策を模索している方
- 展示会・広告など高額施策のROIに課題を感じており、成果の持続性を高めたい方
登壇者情報

PIVOT株式会社 ビジネスプロデュース部 シニアマネージャー
福原 珠理
ビジネス動画No.1メディア「PIVOT」にて、ビジネスプロデュース部シニアマネージャーとしてスタートアップユニットを統括。サンケイスポーツでの広告営業、産経新聞での記者経験を経て、2019年よりハフポスト日本版広告部門へ。営業だけでなく、記事取材・執筆、番組MC、さらにはフロアディレクターまで、制作の全工程を一気通貫で担当し、多数のコンテンツを手掛ける。2022年7月よりPIVOTに参画。プライベートでは2歳と生後6カ月の男児を育てる母であり、「35歳までに雑誌『VERY』に掲載される」ことを目標に日々奮闘中。

株式会社エスプール 執行役員 ヒューマンキャピタル事業部長
境田 圭晃
新卒にて株式会社エスプールへ入社。ジョブローテーションにてグループ全体の新卒採用責任者を務める。その後、社長直下の働き方改革ラボを立ち上げグループ全体の生産性向上に尽力。現在はヒューマンキャピタル事業部にてコンサルタントとして、各業界のプロフェッショナルと経営課題の解決実現に貢献。

合同会社Wave 代表
岸本 将和
キリンビールに新卒入社し、その後株式会社ビザスクにて24ヶ月連続で売上目標を達成し、全社MVPを受賞。Quicker株式会社では、1人目のビジネス社員として入社し、セールス系SaaS事業およびBPO事業の立ち上げから事業責任者までを歴任。その後、事業開発フリーランスとして活動後、現在はセールス・マーケティング支援を行う合同会社Waveを設立し、上場企業を中心に支援。

合同会社Wave SEOチーム
山口 耀平
早稲田大学卒業後、立教大学大学院を修了。プライム市場上場企業にてキャリアをスタートさせた後、自身でもアフィリエイトメディアの立ち上げからグロースまでを一貫して担い、SEO領域における専門性を確立。その後、SEOコンサルティング会社「株式会社検索順位の海賊」を創業。BtoBのサービスサイトやコーポレートサイトのSEO支援を主軸に事業を展開しつつ合同会社WaveにおいてもSEO支援を行う。
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